CHAPTER Lab. Presents

CHAPTER Lab.

CHAPTER Lab.とは、CHAPTER 株式会社のクリエイティブポリシーを概念的に捉えた総称です。
常に、Laboratoryであり続けるために創造的な姿勢で邁進いたします。

博物館、特に科学館における参加体験型展示の演出手法は、100年以上も前のアメリカのひとつのチルドレンズミュージアムから発祥しました。

そして、“HANDS ON”の名のもと、それまで、観せることが目的であったその手法は、一同に「見て、触れて、試して理解する」体験型展示へと主流のかたちを変えてゆきました。

当Lab.では、それらを比較、分析し、学術的な視点で、より分りやすい、“MINDS ON” (心に残る)手法のあり方を追求してしています。

更に、これまでに蓄積した多くの実績とノウハウをもとに、文化施設・事業の枠を超えた、空間の知能化を提案してゆきます。

一昔前のIT革命に続く、RT(ロボット・テクノロジー)革命は、今後十数年の間に、社会の在り方までも変えていくことでしょう。

当Lab.では、例えば、空間の中にロボットの定義となる3つの要素(感知・制御・駆動)を組み込むことにより、空間をより効率化したり、快適にしたり、楽しくしたり・・・する実証を行っています。

そして、川上企業(メーカー・研究機関)との連携によって、その中に、今、世の中に在る様々な要素技術を統合(Systems Integrate)させることで、まだ見ぬ未来社会を実現させてゆきます。

RT・空間演出の手法のポータルサイトです。

RT=ロボットテクノロジー

お知らせ

現在、ダウンロード用の弊社資料を準備中です。ご興味のある方はメール登録して頂ければ完成時にご案内させていただきます。

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文化施設事業
文化施設・事業の企画、トータルプロデュース

1.科学館/博物館展示
2.科学イベント
3.ワークショップ/ショップ
4.海外文化イベント




知能空間事業
空間の知能化(ロボット化)推進
SIer(システムインテグレ

1.参加演出
2.ビジュアル演出
3.ロボット系演出



クリエイティブ事業
商・遊空間開発、集客プロモーション
アウトリーチ活動支援

1.コンセプト
2.企画・基本構想
3.システム・コンテンツ

クリエイティブ&デザインソリレーションズ
※連携:東京/名古屋/大阪

空間の知能化=ロボット化


「ロボット」を、姿かたちあるものでなく、「感知、制御、駆動」の3つの要素技術を有する知能化した機械システムとして広く定義します。


1.17阪神・淡路大震災
「石巻市民 感謝と追悼の集い」(2013年1月)



下記を取材させていただいた、東日本大震災で被災された石巻の方々からメッセージを頂きました。

(石巻スポーツ振興サポートセンター 松村 善行 様より)


3月11日以後に関西特に神戸を中心としたボランテアの方々には物心両面にわたり支援を頂き感謝の気持ちで一杯です。


また同じ大震災を体験した石巻市民として追悼と感謝の集い開きます。


阪神・淡路大震災から18年を迎えようとしています。


今年も亡くなられた方々の慰霊と鎮魂、そして、今回の東日本大震災に対して、関西、特に神戸の方より多大な支援をいただき、経験を活かし、東北のために力を尽くしてくださった方々に引き続き感謝の想いを表すため、鎮魂のろうそくを灯したいと思います。





今回は、歴史ある建造物観慶丸商店で行います。ぜひ、お集まりください。


日時:2013年1月17日(木)早朝5:30より
場所:観慶丸商店


内容:阪神・淡路大震災が発生した5:46に合わせ、鎮魂のろうそくを灯します。


明かりの中、神戸の方角に向かい黙祷をささげます。


当日はスクリーンを使い、インターネットで神戸の方とリアルタイムで交流します。

東日本大震災
「復興明日への絆」取材(2012年1月)

2011年ボランティアフォーラム参加

ロボット展大盛況(2012年9月)

ロボットの発展を二分した「鉄腕アトム」と「鉄人28号」を始め、上海万博に登場した「夢ROBO」など大小500点以上のロボット達が一堂に集結しました。

ロボットショーの他、触れたり、会話したりできるプレイコーナーを設置。企画・制作・運営ともに当社がプロデュースしました。


詳しいお問い合わせはLinkIcon



「ロボットパーク」の資料、アルバム等


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